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原田伸郎氏(あのねのね)から『アリーナロマンス』へコメントを頂きました!
原田伸郎氏からのコメント
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「ヤンヤン歌うスタジオ」という80年~90年代の

アイドル(山口百恵、中森明菜、小泉今日子、松田聖子

、ピンクレディー)が総出演する人気番組があり

ぼくも司会者として出演していました。



「アイドル」「追っかけ」「純愛」「青春」ということばは、

もう死語になったと思っていたが

この映画を見て、あの頃がまたよみがえり

そして又、新しいアイドル時代が来る予感がした。



アイドルになりたい女の子

それを応援する追っかけの男の子

それぞれの青春がうまく描かれ 楽しく見られた

舞華ちゃんもかわいくて 今もヤンヤンをやっていたら

一緒にコントをやりたかったなぁと追っかけオヤジになってしまった。





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温かいコメント、ありがとうございます!!

原田伸郎さんと言ったら、僕にとっては本当にテレビの世界のお兄さんでした!

ピンク・レディーの嵐のような大ブームが日本中を席巻した1977年当時、僕は6歳でした。
美人のお姉さん二人組がセクシーなコスチュームと大胆な振り付けに、愛だの恋だの悩殺歌謡を歌いまくるのは正に僕のアイドル原体験です。

スターと言えばアイドルの事で、テレビの歌番組の主役だったアイドル黄金期という時代が存在してたんです。


アイドルと言うのはいつの時代でも姿を変え、名前を変え存在していると思います。
人によってそれは"夢"であり、"憧れ"であり、"癒し"であり、"苦しい片想いの相手"であり、
"目標"でもある・・・


原田伸郎様、今回はコメント本当にありがとうございました!
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2007-09-18 (Tue) | 記事URL | 告知です | COM(0) | TB(0) | 
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