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漫画家の安達哲先生から『アリーナロマンス』へコメントを頂きました!
安達哲先生からのコメント
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映画作りって
大変そうだけど
楽しそうだな。
頑張ってください。

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流石達観されてるなあ。
現在「週間ヤングマガジン」に『バカ姉弟』が連載中の漫画家、安達哲先生からコメントを寄せて頂きました!
安達哲先生と言えば代表作に『ホワイトアルバム』、『キラキラ!』、『さくらの唄』、『お天気お姉さん』などがあります。

今までこのブログで安達先生には一切触れてこなかったのですが、『アリーナロマンス』は安達先生の作品からも多大な影響を受けています。

というより僕がまだまだ恋愛経験の浅かった高校生の頃の恋愛観や女性像を決定付けてしまったと言っても過言ではないんじゃないでしょうか。

自分のクラスにアイドル級の美少女が存在する場合の男の生き方という、アイドルオタクにとって究極かつ果てしなく軟弱な妄想世界に僕を誘いつつも、安達先生の描く女の子は非常に生々しく、リアルな女として息づいていました。

安達先生の作品を読み返す、いえ思い返すだけでも僕の胸には甘酸っぱいきゅんきゅんな日々が蘇ります。

『アリーナロマンス』には安達先生の作品に対しても様々なオマージュが含まれております。世代的に安達先生の作品に触れた事のない方は、『アリーナロマンス』を観た後に、その世界観のバックグラウンドである安達先生の代表作をルーツ探しのように是非読んでみてはいかがでしょうか。

安達哲先生並びに今回対応して頂いた担当者の方、コメント本当にありがとうございました!
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2007-08-25 (Sat) | 記事URL | 告知です | COM(0) | TB(0) | 
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